50,000名以上のウェブマスターに認められた、アフィリエイトプログラム
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アニメ「狼と香辛料」とコラボ・カフェ

  • 2008/03/18(火) 18:25:51

【アキバ経済新聞:記事引用】
とらのあな秋葉原本店(千代田区外神田4)2階に併設する「Cafe with Cat」は4月4日から、小説・アニメ「狼と香辛料」とのコラボレーション企画を実施する。

(中略)


今回のイベントは、同作品DVD第1巻の発売に合わせて開催するもの。限定メニューとして同作品に登場する食事を再現する。限定メニューは、行商人の間で話題のとある宿屋の食事「旅人のための宿屋の食事」(1,000円ほか)、ホロの好物のリンゴを使用した「リンゴのタルト アイス添え」(600円ほか)、ぶどう酒用のぶどうから作った「ぶどうジュース」(500円)など。期間中、来店客にモノクロキャラ設定画シートを用意する特典や、コミックとらのあな秋葉原本店で「狼と香辛料」のDVDを購入し、レシート持参の上、同カフェを利用すると抽選で商品をプレゼントする特典も。4月6日まで。

「らき☆すた」桜花びら型携帯ストラップ先行販売

  • 2008/03/02(日) 06:17:30

【毎日.jp:記事引用】

(kwoutによる画像引用:引用元)


人気アニメ「らき☆すた」の主人公こなたの実家のモデルとなった埼玉県幸手市で、地元商工会がキャラクターのストラップを販売する。隣接する春日部市の名産・桐だんすにちなんで桐材を使用、9種類が20日から発売される。2日には、3種類計1500個限定で先行発売。隣接する鷲宮町に続き、「らき☆ すた」にあやかった町おこしが広がっている。

(中略)

作中に登場する神社のモデルとなった鷲宮町の鷲宮神社には、“聖地巡礼”と称してファンが詰めかけ、今年の初詣ででは約30万人が参拝。同町の商工会でもオリジナルグッズを販売し、売り切れ続出の大人気となった。幸手市は、こなたの実家がある町のモデルとして登場。アニメにも商店街や町の風景が描かれており、同市商業協同組合では、キャラの絵を描いた商品券を発行する。

ストラップは、幸手市の花である桜の花びらをかたどった5センチ四方(厚さ4ミリ)の桐材に、こなたらヒロインの絵と「らきすた」「幸手」の焼印入りで各630円。先行販売は「しあわせcafe Ami」隣接特設会場と「しあわせの駅 プラス」で。「らき☆そば」などオリジナルメニューの模擬店も登場する予。【

【悪ノリでした…】「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」がCD化【今は反省している】

  • 2008/02/25(月) 18:15:37

【ITmedia:記事引用】
「悪ノリだったと反省してる」――諸事情で突如販売を中止したあのCDアルバムがタイトルを変え、新たに4曲を加えて復活することが分かった。新タイトルは「ウマウマできるトランスを作ってみた」(クエイクホールディングス、2000円)で、4月16日発売だ。

(中略)

旧CDにも入っていた「みくみくにしてあげる♪【してやんよ】」、「パーフェクトスター・パーフェクトスタイル」(Perfume)、「GO MY WAY!!」(THE IDOLM@STER)など、某動画共有サイトで人気の楽曲のトランスアレンジ16曲に加え、新たに、「ウッーウッーウマウマ」の“空耳”と、それに合わせたムービーで人気沸騰中の「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」(スウェーデンのアーティストCARAMELLの曲で、原題は「CARAMELLDANSEN」)ほか3曲を収録した。

旧CDについて、「某動画サイトに便乗しようという気持ちがあった」と認めるクエイクホールディングスの加藤和宏社長。変更前のタイトルについては「悪ノリだったと反省している」といい、「発売までの過程で、関係者に対する配慮や誠実な態度が足りなかった。ユーザーにも迷惑をかけた」と神妙に話す。

ユーザーが「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」を使って動画を作って公開できるキャンペーンも計画中だ。

アキバに鉄道居酒屋「Little TGV」−特別車掌に鉄ドル木村さん

  • 2008/02/22(金) 19:31:01

【アキバ経済新聞:記事引用】
鉄道居酒屋「Little TGV」(千代田区外神田3)が2月22日、秋葉原にオープンする。運営は、秋葉原を中心に「アキバ系飲食店」の経営とインターネットまんが喫茶を手がけるライトクリエート(外神田3)。

同店は「鉄道」をコンセプトにした居酒屋。同店スタッフは駅員や運転手、客室アテンダントのコスチュームを身に着け、「ご乗車ありがとうございます」などのあいさつで来店客を迎える。店内は、カメラ搭載Nゲージや駅プレート、鉄道写真などの装飾に加え、大型モニターで鉄道関連のDVDを上映する。

(中略)

また、鉄道好き女性タレントの木村裕子さんが「特別車掌」として就任。店内コーディネートを手がけるほか、今後開催予定の同店イベントなどに登場するという。

オープンに先駆けて行われた発表会で、木村さんは「これまで、鉄道をコンセプトにした店はあったが、コスプレをしたかわいい女性が接客してくれる店は初めて。こんな店を待ち望んでいた」と喜びを語ったほか、「鉄オタの聖地として栄えたらと思うと同時に、この店から『トレインラブ』が生まれるのを楽しみにしている」とコメントした。

営業時間は平日=18時〜23時。

メード喫茶に新業態−アニメ制作スタジオ併設で他店と差別化

  • 2008/02/22(金) 12:57:14

【アキバ経済新聞:記事引用】

東京ハイビジョン映像(杉並区)は、アニメ制作スタジオとの複合型メード喫茶「ポポの冒険(仮称)」(千代田区外神田1)をオープンする。場所は、エンターテインメントホール「Melody beeホール」跡。

舞台の映像制作やアニメの制作を手がける同社。店名の「ポポの冒険」は同社が現在手がけているアニメ作品にちなんだもの。同店にはメード喫茶と、同社のアニメ制作スタジオを併設し、アニメ制作現場を来店客が実際に見ることができるようにする予定。また、映像制作の技術を生かし、カフェスタッフと撮影した1〜2分の動画をその場で編集し、退店時までにパッケージ化して提供するサービスなどを検討中だという。オープンは3月末〜4月を予定する。